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【御礼】武蔵野市による外国人参政権に関する署名にご協力いただき誠に有難うございます!

先日本ブログの視聴者様に東京都武蔵野市の市長・松下玲子(立憲民主党)が外国人の住民投票権を認める条例案を提出をし、それを批判する記事をリリースさせていただきました。

<記事リンク>
【日本存亡の危機】東京都武蔵野市の外国人住民投票権反対に対する電子署名のお願い – おもしろ動画チャンネル (omoro-ch.net)

また外国人の住民投票に関して国民の皆様がどのようにお感じなられているのかを把握するために、外国人の住民投票権に関するアンケートを作成いたしました。

<アンケートリンク>(アンケート結果もご覧いただけます。)
外国人住民投票条例案を東京都武蔵野市長が通そうとしている件について – 人気ブログランキング (with2.net)

そうしましたところ、アンケートでは外国人の住民投票に賛成はたったの1票で全体の0.8%に過ぎず、反対は96.7%、その他は2.4%という結果になりました。

また反対の電子署名は19,000名分も集まり、また街頭での署名でも5,000名分が集まったそうです。
反対署名2万4000人分に手応え 武蔵野市「外国人住民投票」条例案 住民団体代表が陳述へ (msn.com)

結果から判断するに、日本国民の大多数は外国人の住民投票権や参政権は認めない、と言っても過言ではないと思われます。こういった結果が浮き彫りになりましたのは、アンケートや署名にご参加いただいた方々のご厚意によるものと深く感じ入っております。この場をお借りしまして、アンケートや電子署名にご参加いただきました視聴者様に厚く御礼申し上げます。

しかしながら保守系の団体が武蔵野市庁舎前で抗議活動をしていると、「レイシストは帰れ」などと叫ぶ団体が現れ非常に揉めたそうです。「レイシストは帰れ」というフレーズには私は聞き覚えがあり、一時在日朝鮮人の特権を巡るデモの応酬があった際に、「レイシストをしばき隊」なる団体が頻りに叫んでいたフレーズでした。この「レイシストしばき隊」は在日朝鮮人・韓国人たちによって形成されていると言われており、日本人のフリをして日本人を非難するという団体の様です。この団体のデモには立憲民主党の国会議員も参加しており、今回の武蔵野市長の松下玲子も同じ立憲民主党である事から、この団体・もしくはそれに類する団体が松下の支持に回っている者と思われます。

この様な者たちに参政権を与えようとしている松下玲子や立憲民主党はまさに狂っているとしか言いようがなく、放置すれば日本国民に対して必ず害をなすでしょう。立憲民主党は日本を破滅に追いやろうとしている共産党と手を組むなど、もはや病気としか言いようがありません。武蔵野市民だけでなく、日本の国民は選挙で投票する際に、投票する立候補者や政党が表面上掲げているお題目だけでなく、裏でどんなことを目的としているのか、誰と繋がっているのかを十分に把握しなければなりません。

今後も危険な条例案を叩き潰すお手伝いを微力ながらさせていただきますので、視聴者様にも関心を持っていただければ幸いです。

以上、よろしくお願いいたします。